ENHYPEN&Hi「シーズン2」第2話のまとめと感想

2021年3月24日(水)。

ENHYPEN&Hi2の第二話が公開されました。

今回は部屋の中で夜食をかけてゲーム&焚き火を囲んで本音で語り合い。

順番にまとめ&感想です。

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夜食をかけて①「お絵かきゲーム」

晩御飯の後、部屋に戻ったENHYPEN。

スタッフからの「夜食」というワードに喜びます。

夜食って英語でなんていうの?

という素朴な疑問にジェイクが

「ユーイート」と言い、微妙な空気に・・・。

(これ、どこかでも言ってたな。vliveだったかな?)

最初は「お絵かきゲーム」。

お題の絵を書いて当てるゲーム。

1分の間に5問当てられれば成功となります。

誰が絵を描くか?

ジェイクがニキを推薦。

ニキはヒスンを推薦。

難しい韓国語が出たら理解できないかも知れない、

というジェイの意見でヒスンが絵を描くことになります。

スケッチブックを取りに行く姿が独特で

皆に笑われるヒスンw

長い足をチョコチョコと動かして座ったまま進みます。

 

お絵かきゲーム、スタートです。

最初の絵はサソリのようですが「カエル」

ジョンウォンが当てます。

 

次の絵は「わかめ」ではなく、

「サムギョプサル」。

 

3つ目は「カメラ」

4つ目が少し難しかった!

人が二人いることはわかります。

なかなか当たらないので、線を1本足してみるヒスン。

それでもなかなか当たりません。

当たらないので、今度は小さな丸を沢山描きます。

「雪合戦」!

ようやく当たりましたが、時間切れ・・・。

残念。

 

時間の制限があるから難しいですね。

描くスピードも早かったし、

雪合戦までは答えが出るまでのスピードも早かった

のにこれ以上は無理だ、というメンバーたち。

やさしいスタッフがもう一度挑戦することを許してくれます。

今度はニキが描いて1分以内に答える、という条件です。

ニキは下にスケッチブックを置いて

描いていたので、描いている途中でも

メンバーが答えを探してくれます。

「扇風機」「犬」「ストロー」と

順調に正解を出していくメンバーたち。

唯一、ニキが「どう描けばいいんだ~」と

嘆いたお題が「マフラー」。

結局パスします。

(マフラーって、他のお題より簡単そうなのに…?)

結局マフラーで時間を取ってしまい

タイムオーバー。残念~。

あともうちょっと時間があれば!

夜食をかけて②「ゆで卵当てゲーム」

次のゲームは

「ゆで卵探しゲーム」です。

7人全員が30個のタマゴの中から

ゆで卵を当てれば成功。

一番最初にニオイを嗅ぎ始めるジェイ。

ゆで卵は殻の色が薄いというソヌ。

最初から薄いのもある、というヒスン。

ジョンウォンとヒスンが

ニオイを嗅いでいる姿を見て

「犬みたいだ」というジェイ。

(一番最初に嗅ぎだしたのはジェイなのにw)

ニキから1個ずつ選んでいきます。

ニキとヒスンが2つの卵を

比べてみて、「ゆで卵だ」と

互いに確認し合います。

ジェイクの選んだ「10番」の卵は

ヒスンが”生卵だ”と確信を持っていた

卵だったらしく、それを選んだジェイクに

それは違う!と、言います。

…が、既に選んだ後だったので、

答え合わせまで不安が増した状態になってしまったジェイク

一人ずつ、フライパンの上に投げ落として

生卵か、ゆで卵か、調べていきます。

ニキは残念、生卵でした。

ヒスンも生卵。

ヒスンが”生卵だ”と確信を持っていた

ジェイクの卵は・・・

思ったとおり生卵でした。

これで3人連続生卵。

すでに夜食は貰えませんが、全員割ってみます。

最初の3人以外、ゆで卵でした!

なかなか成功しないENHYPEN。

スタッフはせっかく用意した夜食を食べてもらえないのが残念そう。。

次こそは獲得してもらわないと番組的にも盛り上がりません~。

ということで、次のゲームへ。

夜食をかけて③「あみだくじ」

完全なる運ですね。

しかも今回は用意した夜食全部獲得できるという、大盤振る舞い。

ここでヒスンとニキがひらめきます。

線が何も引かれてないのでは?!

即座にジョンウォンとソンフンが否定。

「線は引いてあるって。」

透かして見ようとするヒスン(笑)

7人で知恵を出し合って

どうすれば獲得できるか、アイデアを出していきます。

 

最終的に上下に2本ずつ線を引きました。

そして番号は何番を引くか?

これも迷います。

ジョンウォンは「1番」

ニキは「無難に2番」

ヒスン「新人賞3つ取ったから3番」

ほかメンバー「4つ取ったよ!」

ヒスン「じゃあ1番」

なんだかんだ言いつつ、結局「1番」の意見に揃いました。

早速隠された部分をめくります。

!!

まさかの、線無し状態でした。

ヒスンとニキの勘が当たってたって事です!

この結果に皆残念そう。(もちろんスタッフも)

 

夜食をかけて④「卓球で10ラリー」

スタッフさんは優しいです。

次のゲームを用意してくれました。

ミニ卓球で10回ラリーできれば夜食獲得です。

ENHYPENの中でも運動神経の良さそうな

ヒスンとニキが挑戦です。

(長男とマンネですね)

ポーズだけはプロ並みのニキ。

真似するヒスン。

そんな2人を見て

「みんな見た目だけだ」というジェイw

ジェイク「サーブしか知らないw」

早速「挑戦!」

ヒスンの玉が少し強かったので

ジョンウォンが「強すぎる」と教えてあげると

今度は弱すぎてネットに当たってしまいます。

ラリー6回目で失敗。。

スタッフをちらっと見るヒスンw

何事も無かったかのように

ジョンウォン「挑戦!!」

再びラリーを始めます。

ヒスンのサーブがネットギリギリに・・・!!

ニキが難なく打ち返してラリーが続きました!

無事10回ラリー成功。

ニキの好きな、たい焼き獲得です!

焚き火を囲んで本音トーク&夜食タイム

焚き火を囲んで夜食です。

焼き芋&たい焼きが美味しそう。。

食べながら…

皆で本音を打ち明ける時間です。

ジェイクに思うこと

ソンフンがジェイクとの事を語ります。

「最初に仲良くなったのもジェイクだったし

性格が似てるからぶつかることも多かった。

そんな時でもジェイクは相手の事を気遣ってくれる。

礼儀を大切にしているから年上には丁寧に接するし

年下には優しくしている。」

ジョンウォンが感じるジェイク

「ジェイクヒョンはメンバーの中で

何かを直接相談はしてないけど

一番たよりにしている。」

(ジェイの心境を考えてしまう…w)

ソンフン「そうなの?」(寂しそう)

ジョンウォン「何故か一緒にいると落ち着く」

皆、同意。

ジョンウォンに思うこと

ジェイクが思うジョンウォン。

「(リーダーになって)最年長でもないし

辛いことがたくさんあると思う。

それなのに弱音を吐かずチームを率いようとする

責任感があるから感謝している。」

ヒスン「ジョンウォンのご両親も心配だろう。

最年長でもないのにチームを

率いることになったから。」

ヒスン

「責任感の重圧がのしかかったせいで

年齢の割にしっかりしている。

すまないと思うときもある。

その分逆に言うと

誰よりもチームのことを考えてくれて

いつも感謝していると伝えたかった。」

ヒスン「もし辛かったら…

僕が原因を作ってる時もあるだろうけど」

ジョンウォン(笑)

ヒスン「とにかく悩みがあれば

誰でもいいから話してほしい。

ジョンウォンの明るい性格を

責任感のせいで失ってほしくない。」

ジョンウォン

「唯一ヒスンヒョンには悩みを相談したことがある。

デビューショーの時。

泣きながら辛さを打ち明けた。」

(他のメンバーは知らなかった話)

ジョンウォン

「リーダーになって2週間だった。

何をすべきかわからず

プレッシャーで辛かった。」

ヒスンに思うこと

ソンフンが思うヒスン。

ソンフン「ヒスンは最年長らしく

僕らにアドバイスをくれる。

すごく信頼できるし

実力もあるから学ぶところが多い。

でも末っ子のようにふるまう時もある(笑)

真面目な姿もかっこいいけど

親しみやすくて面白い所も好きだ」

良い話をしている中、急に

ニキ「涙で前がみえないよ。」

感動したのかと思いきや

煙が目に染みて前が見えないと訴えます。

すかさずジェイが「席を替わる?」と聞いてくれます。

(ジェイ、めっちゃ優しくて感動)

席を変わってもらうニキ。

(この辺、編集が曖昧なようで

ニキが席を替わる前に既に

ジェイの席にいる映像がながれたりしてました。)

ジェイに思うこと

ソヌが思うジェイ。

ソヌ「ジェイヒョンには特に

感謝を深く感じてる。

僕はすぐに考え込むタイプだから

話を聞いてくれる人が必要なんだ。

そんな時にジェイヒョンがそばにいてくれて

すごくありがたい。」

 

ニキが思うジェイ。

ニキ「3日間の休暇で皆が家に帰った時に

行く場所が無くて悩んでいたら

家に来ないかと誘ってくれた。

格好いいし気遣いがある。」

ヒスン「もう一つ褒めたいのは

独学でフランス語を勉強していることだ。」

皆、同意。

ジェイク「急にフランス語を習うと

いうから最初は冗談だと思ってた。

突然本を買ってきた。

道具から揃えるタイプだから。」

ヒスン「目標に向かって

突き進む所がかっこいい。

この場を借りて話したけど

二度と言わないよ。」

(笑)

ヒスン「でも本当に尊敬している。」

ソヌに思うこと

ジェイクが思うソヌ。

ジェイク「ソヌと僕は性格が違うと思う。

だからこそすぐ仲良くなれた。」

ソンフン「アイドルの素質を

ソヌは本当に沢山もっている。

僕らは最初自撮りもできなくて

ソヌから教わった。」

ソンフンに思うこと

ソヌが思うソンフン。

ソヌ「僕はソンフンヒョンを見習いたいと思ってる。」

ソヌ「自己管理が上手だし

自分が目指す目標を何か

1つでも決めたら

諦めずに着実に努力している。

そんなところを尊敬している。」

ジェイ「ソンフンは嫌なことや

辛いこともやるべきだと判断したら

何があっても諦めず邁進するタイプだ。

だから大人っぽいし学ぶところも多い。

ソンフンを見ると忘れていたことを

思い出させてくれる。いるだけで

力になってくれる存在だ。」

ニキに思うこと

ソンフンが思うニキ。

ソンフン「ニキは~・・・」

この始まり方がおじいちゃんのようで

皆爆笑。

ジェイ「その始まり方は何?w」

ソンフン「昔からダンスが上手でその才能が羨ましい。

僕もダンスを頑張ろうと思うようになった。

それに絵を描くのも上手だ。

アーティストらしい才能が豊かで羨ましい。」

ヒスン「とにかく格好いいよ。

年下だけどなんでも上手だ。」

ジェイ「今までに何回も話したけど

諦めたくなるほど辛くて絶望的な

状況の時にニキに助けられた。」

ここで急にジェイクが割り込み。

ジェイク「(ニキと)最初に親しかったのは僕だ」

ジェイ「…急に?」

ジェイ「つらいことがあるたび

いつも隣にいて僕ができないことを

ニキが代わりにやってくれた。」

ジェイ「そのおかげでここまでこられたんだと思う。」

互いを尊重して支え合うENHYPEN!

 

語り合った感想は?

ヒスン「感謝の気持ちが生まれました。」

 

ソンフン「メンバーが想像以上に

僕を思っててくれてて、僕も

皆を思っていると実感しました。」

ジェイク「メンバーに褒められた僕の長所を

大事にしようと思いました。」

 

ジェイク「互いの本音を聞けた。」

照れるジェイ。

ジェイク「普段聞けない話だ。」

ジョンウォン「確かに恥ずかしいけど

互いの気持ちを聞けるのは

いいことだよね。」

ジョンウォン「感謝するきっかけを作るために

もっとケンカしよう。」

ジェイク「新曲を出す度にここに来て話そうよ。」w

この撮影をしていた頃、

カムバで傑作を作り出すために練習を頑張っていたそうです。

そしてファンミーティングももうすぐなので

その練習も本当に一生懸命している、とジョンウォン。

 

次の日。

(ファンクラブ限定で公開された

ビハインドには、朝ごはんのゲームをした様子が

ありましたが本編では全てカットとなっていました。)

いきなり登山ミッションになります。

後ろに見える山「虎鳴山」に登ります。

かなりキツイ登山だったようで

バラエティだからハイキング程度だと思っていたのが

本格的な登山だったんですね。

ジェイも「開始早々大変だと思いました。」

↓相当傾斜がきつそうです。

ソヌの体は大丈夫だったんでしょうか。

ヒスン「諦めようと思いました。」

登山の詳しい内容は第3話!

楽しみ~。

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