(RE)PLAY/三浦大知チーム-PRODUCE101JAPAN(日プ、プデュ日本)グループバトル(グループ評価)

(RE)PLAYグループ

こちらの記事はプロデュース101ジャパンの放送で行われたグループバトル(グループ評価)の(RE)PLAYチームにスポットを当ててまとめています。

内容は第6回放送分と第7回放送分になります。

では早速、個人的な感想を含みつつ…振り返ってみます!

(RE)PLAYチームの流れ(あらすじ)-PRODUCE101JAPAN(日プ)グループバトル(グループ評価)

グループを作る時には投票1位の練習生から順番に選んでいくので上位の練習生ほど、有利にグループを作ることができます。

この時の大平祥生くんの順位は7位だったので比較的有利に実力のある練習生を集めることができています

・メンバー決め

グループ評価メンバー決め

大平祥生くんが4人(男澤直樹くん、佐藤來良くん、井上港人くん、本田康祐くん)を選びました。

そして最後に逆指名で入ってきたのが安慶田真樹くん

・曲決め

障害物リレーで勝負です。

網くぐり→本田康祐くん

知恵の輪→佐藤來良くん

風船割り→井上港人くん

風船割り

7番目に風船を割り、(RE)PLAYを獲得。

 

・リーダー決め

ここは本田康祐くんが立候補しました。

満場一致で皆、本田くんがいい!と即、決定。

リーダー本田康祐

(今までの放送を見ていたら納得ですね。どう考えても自己を犠牲にしてグループのためになる事を一番に考えられる本田の兄貴、本田康祐くんが適任です。)

 

・センター決め

希望者3人(井上港人くん、男澤直樹くん、大平祥生くん)それぞれワンフレーズ歌って決めポーズで良かった人をリーダーの本田康祐くんが選ぶという方法で大平祥生くんがセンターに決定しました。

センター大平祥生

本田康祐くんが「このチームは結構実力のあるグループでその中でも男澤直樹くんがいるのは安心、一番の「核」だ」と絶賛していましたが、確かに男澤直樹くんの歌声はプロデュース101ジャパンの中でトップだと言っても過言ではないと思います。

 

メンバー紹介-(RE)PLAYチーム-PRODUCE101JAPAN(日プ)グループバトル(グループ評価)

replayグループ評価

メインボーカル 男澤直樹 20歳 A
サブボーカル1 佐藤來良 19歳 A
サブボーカル2 井上港人 19歳 B
サブボーカル3 安慶田真樹 21歳 O
サブボーカル4(リーダー) 本田康祐 24歳 A
サブボーカル5(センター) 大平祥生 19歳 A

19歳が多いですね。

比較的若い練習生が多い中、本田康祐くんが24歳で最年長のグループです。

血液型はA型が4人と多いです。

リーダーもセンターもA型なので真面目にきっちり練習を積み重ねてそうです。(イメージ)

 

(RE)PLAYチーム練習風景-PRODUCE101JAPAN(日プ)グループバトル(グループ評価)

安慶田真樹くんはダンス未経験なのでダンスの得意な本田康祐くんや井上港人くんが指導します。

安慶田真樹

本田康祐くんがインタビューで安慶田真樹くんはものすごく成長していてダンスの飲み込みも早く、自分達も安慶田真樹くんに負けないように成長しなければいけないというような話をしていました。

安慶田真樹井上港人

(安慶田真樹くんは努力家!)

 

トレーナーチェックで安倉トレーナーに「リズム感とダンスがリンクすればもっと良いのに」と言われます。

大平祥生くんは歌に苦手意識があるようで、それも指摘されました。

大平祥生男澤直樹

その後の練習では、歌の得意な男澤直樹くんと佐藤來良くん歌の苦手な大平祥生くんと本田康祐くんを指導していきます。

(このチームはポジション評価で歌1位の男澤直樹くんとダンス1位の本田康祐くんがいるので、お互い得意な部分を教えあって良い方向へと導いていく…という、グループとして最高の関係性が築けていたようです。)

 

パフォーマンス動画-(RE)PLAYチーム-PRODUCE101JAPAN(日プ)グループバトル(グループ評価)

 

本番のパフォーマンスは最高でした!

ダンスも歌も良かったです。

 

定点カメラバージョンの動画もどうぞ↓

やはりこうやって見るとダンスがハッキリわかって良いです。

この動画を上げてくれた運営さんに感謝♪

 

(RE)PLAYチーム内順位発表-PRODUCE101JAPAN(日プ)グループバトル(グループ評価)

グループ内の順位を見てみます。

ポジション評価で歌1位だった男澤直樹くん、ダンス1位だった本田康祐くんがいるので、1位は誰になるのか気になるところでしたが今回のグループ評価では本田康祐くんが1位を獲得!

(RE)PLAY

男澤直樹くんは2位となりました。

センターの大平祥生くんは3位でしたがすごく成長していて本番ではボーカル力も上がっていたと思いました。

佐藤來良くんはボーカル力がある部分を発揮できていましたし、日プに参加するまでダンスは未経験だったのにかっこよく踊ってました。

井上港人くんは本人も言っていましたが中途半端な位置にいるのでどうすればよいのかわからない、と悩んでいました。

井上港人

井上港人

(井上港人くんはダンスも歌もできるし、個性もあるし、ビジュアルも悪くない。どうすれば上位圏に行けるか・・・本当に悩みますね。)

 

安慶田真樹くんは最下位となってしまいましたが、「全力でパフォーマンスできたので楽しかったです」と前向きな発言をしていて性格も良い子なんだなぁ、と感心して応援したくなりました。

安慶田真樹

(グループを作る上で一番に大事なのは人間性だと管理人(maa)は思うので、安慶田真樹くんのような練習生はグループ活動をする上で凄く重要です。)

今後もコツコツと実力を付けていくタイプなんんだろうなぁと今から期待です。

 

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